2020年度 懸賞論文 結果のご報告

2020年度 経営学部懸賞論文において、原田ゼミナールから1本の論文が入賞しました。



詳細は以下の通りです。


佳作「共同ブランドにおけるパートナーブランド間のブランド・パーソナリティの次元別一致度が購買意図に与える影響」



ここで、表彰チームからのコメントをご紹介します。


「コロナ禍で満足に研究ができる環境ではなく、論文を書き上げる事すら危うかった中で、このような賞を頂けたことを嬉しく思います。

これは、ゼミのモットーであるWork Hardを実践できた結果だと思います。

原田ゼミナールとしては、2年連続の入賞となりました。

この伝統が次の世代に継承されるよう、今後も後輩の指導に全力を注いでまいります。」



佳作を受賞した論文に関しましては、後日ゼミのホームページ上に掲載する予定です。


ぜひご覧ください。



他の3班は入賞することはできませんでしたが、自分たちの全力をかけて論文を執筆することができたと考えています。


たくさんの応援を頂き、ありがとうございました。


今後とも原田ゼミナールをよろしくお願いいたします。


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